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グルメカードが当たりました~(^o^)丿 [たわごと]

『So-netガラガラ福引』で、

ジェフグルメカードが当たりました~♪

500円分です。

 

ガラガラ福引の当選は通算4回目、

グルメカードは2回目です♪

☆・。・。★・°・。・°☆ミ(=^_^=)ノ彡☆°・。・°★・。・。☆

ギフトカードと共にキャンペーン情報なる紙が。 w(°o°)w おおっ!!

 

2007年6月10日まで。

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ルーベンス&ブリューゲル [アート]

ユリの花です。

種類等は全くわかりません。(^_^;)

 

そういえば、どっかで花の絵のチラシをゲットしたな~と、探してみました。

あ~ これだったか。。。 (@_@)


『プラハ国立美術館展 ルーベンスとブリューゲルの時代』

2007年6月9日~7月22日

Bunkamuraザ・ミュージアム(http://www.bunkamura.co.jp/

チェコの首都にあり、質の高いコレクションで知られるプラハ国立美術館。特に16世紀から18世紀のルネサンスからバロック絵画を数多く所蔵していることで知られています。本展では、プラハ国立美術館が所蔵する作品の中から、17世紀フランドルの二大潮流であるルーベンスとブリューゲルをはじめとするこの時代の画家たちに焦点をあて、50点を超える日本初公開の作品を含む約70点の作品で、フランドル美術の黄金期と呼ばれるこの時代の多彩な魅力をご紹介します。

 

どうやら、あまり評判がよろしくないようで。。。

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MISIA 星空のライヴ [音楽]

『MISIA 星空のライヴ』ダイジェスト映像が公開されました♪

キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー

 

 

高画質版&収録曲はこちら。 
http://misia.ocn.ne.jp/hoshizora4/movie/movie.html

 

MISIA 星空のライブ STAR PACKAGE [DVD]

MISIA 星空のライブ STAR PACKAGE [DVD]

  • 出版社/メーカー: エイベックス・マーケティング
  • メディア: DVD
星空のライヴII~Acoustic Live in Okinawa~ [DVD]

星空のライヴII~Acoustic Live in Okinawa~ [DVD]

  • 出版社/メーカー: Rhythmedia Tribe
  • メディア: DVD
星空のライヴIII~Music is a joy forever~ [DVD]

星空のライヴIII~Music is a joy forever~ [DVD]

  • 出版社/メーカー: BMG JAPAN Inc.(BMG)(D)
  • メディア: DVD

 

『MISIA 星空のライヴⅣ CLASSICS』
http://misia.ocn.ne.jp/hoshizora4/index.html

MISIA オフィシャルWebサイト
http://www.rhythmedia.co.jp/misia/index_main.html

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アボカド いい感じ♪ [アボカド栽培記録]

水栽培を始めて1ヶ月。

アボカドの種にひびが入りました。

ちょろっと中を覗いてみます。 (-.-)フ どれどれ

芽のようなものが確認できます。

 

そして2週間後。

 反対側。

根が種からはみ出るようになりました。

中には芽がはっきりと確認できます。

 

(参考1)こちらは水栽培を始める時の種の様子。

(参考2)種が真っ二つに割れたところ ※栽培後1年以上経過

 

 

水栽培を始めた時は、種がちいさくてダメかな~なんて思っていましたが、

大丈夫でしたね~(^O^)きゃはは

今回は早い段階で剪定し、横に広げようと考えております。

 

★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜ 

 

アボカド1号(仮)。

植え替えたところ、昨年の葉が一気に枯れ出しました。

(※アボカドの葉は、通常、10~12ヶ月ほどで枯れるそうです。)

そのため今春に育った葉しかありません。

全部で7枚。元気です♪

が、、、

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プール開き? [たわごと]

 

もうすぐ夏ですね~ たまには泳ぎませんか?

※前回の会話はこちら。
 (http://blog.so-net.ne.jp/ryuu/2007-03-29

 

 

泳いでるとこ見たいの? しょうがないなぁ~

 

泳ぐのってけっこう面倒なんだよね。。。疲れるし。

 

どっこいしょっと。

 

ちょっとだけだよ♪

 

ご飯食べてるだけなんだけどね。   

※一応、親子共演です♪ 夢中になって食ってるだけですが。。。(* ̄m ̄) ププッ

 

ウチの金魚は全然涼しげに見えませんが、

尾びれの感じはなんとなく伝わりましたでしょうか???(^_^)

 

 

あまり泳がないので90cm水槽で十分なようです

 

BUNDOK(バンドック)フィッシュボールプール132×28

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  • 出版社/メーカー: INTEX
  • メディア: スポーツ

 

 

同じ問いかけをしてみました。

 

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ポール・セザンヌ《サント=ヴィクトワール山》 [アート]

セザンヌきましたね~ キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー

TVCM「世界の名画」シリーズ第6弾。AQUOS(「セザンヌ」篇)

ボルティモア美術館所蔵の《ビベミュの石切場から見たサント=ヴィクトワール山》です。

いや~これは全く予想していませんでした。
い、いえ、全くってわけではないんですよ。(;^_^ A フキフキ

さて、次は?????
 セザンヌ? マティス? フェルメール? (* ̄∇ ̄*)エヘヘ
おっ、ルノワールも忘れてはいけませんね!
楽しみ、楽しみ♪(^_^)

1月のスーラの記事のとき、このように最後を締め括っていますので。

でも、実際のところは、
北斎で富士山が出た時点でもう山は無いだろうと高を括っていました・・・(・_・;)
個人的には美しさで富士山に勝る山はない!と考えていますので。。。

~CMの解説~
吉永小百合さんの、AQUOS名画シリーズ第6弾は、「セザンヌ」です。セザンヌが、80枚以上描いたといわれるサント・ヴィクトワール山。その絵画と現在の風景により、AQUOSの高品質・高画質を伝えます。
~新聞広告~
故郷のこの山を80枚以上も描いた、セザンヌの「なぜ?」。
 セザンヌの画集を開くと後半に何回も登場するのが、この山の姿です。有名な、というよりもセザンヌの絵画によって有名になった「サント・ヴィクトワール山」。雪山と見間違いそうな山肌の白さは石灰岩質によるもので、朝夕の、季節ごとの光で変化するその姿を、セザンヌは飽くことなく描きつづけました。
 セザンヌは、同時代の、また20世紀を代表する多くの画家から尊敬された画家でした。モネやルノワールといった仲間から高く評価され、後のゴーギャンやピカソにも多大な影響を与えました。ピカソは「僕の先生」とも「みんなの父」とも呼んでいたそうです。20世紀絵画の父、セザンヌが描いた、母なる故郷の山。右の絵にも、ピカソらのキュビスムのさきがけとなった、自然を幾何学的なかたちに把握する表現が見られます。
 近代絵画の最高峰とまで呼ばれるセザンヌですから、名声に包まれた人生を想像します。 しかし、世間に知られるようになったのは、56才ではじめての個展を開いてからだそうです。その頃はすでにパリを離れ、プロヴァンスの故郷で制作に没頭していました。なかでもこのサント・ヴィクトワール山を、油彩と水彩で合わせて80枚以上描いています。セザンヌは最晩年まで「自然に即して勉強しています」といい、「自然から受けた強烈な感動」を表現することこそ芸術の目標と考えました。その目標へ、繰り返し故郷のこの山を描くことで挑み続け、そしてその孤高の到達点は、20世紀絵画を予言するものとなったのです。
 今回のアクオスのCMは、セザンヌの愛したこの山と、いまも生前のままに残るアトリエで撮影されました。CMでは、セザンヌ特有の筆触(タッチ)を細部まで、また自然のサント・ヴィクトワール山の威容をハイビジョン画質でお伝えしています。光で変化するこの山の姿が、フルスペックハイビジョンのアクオスでごらんになれば、まるで現地に立っているかのように迫り来ます。それは、液晶技術の可能性を追求しつづけるシャープが実現した、自然そのままの「美」の世界。ぜひ、あなたもご体験ください。
●サント・ヴィクトワール山を描いた、その他の作品をホームページで紹介中。

SHARP(http://www.sharp.co.jp/index.html
※広告ライブラリーでCMを見ることができます。

SHARPさんの広告ライブラリーがパワーアップしました!
過去にCMで紹介された作品についても、
伊東順二先生※の丁寧な作品解説つきで画像が掲載され、
とても気合が入っています。(・_・)/ハッ。
※昨年の『世界遺産 フランス縦断の旅』(NHK)に出演されていた方です。

ということで画像は省略。。。というわけにもいきませんかね。。。ははは(^_^;)

 

では、お近くのセザンヌでーす♪
※G線上アリアに喧嘩を売っているわけではありませんが、
 ここのBGMはパッヘルベルのカノンでお願いします♪(^_^)


《サント=ヴィクトワール山とシャトー・ノワール》(ブリヂストン美術館蔵)


《ガルダンヌから見たサント=ヴィクトワール山》(横浜美術館蔵)

私のお気に入りはブリヂストン美術館の作品。
何時間でも向き合うことが出来ます!!
2005年7月、
この2点を比較鑑賞すべくブリヂストン美術館と横浜美術館をハシゴしました。( ̄ー ̄)v

※ここでパッヘルベルのカノンおわり。(^_^)

 

こちらは今年の2月にオルセー美術館展で鑑賞したもの。


《サント=ヴィクトワール山》(オルセー美術館蔵)

 

こちらはフィラデルフィア美術館所蔵のもの。


《デ・ローヴから見たサント=ヴィクトワール山》(フィラデルフィア美術館蔵)

7月から始まるフィラデルフィア美術館展ではセザンヌの作品が3点公開されるそうですが、
残念ながらサント=ヴィクトワール山は来日しないようです・・・
ちなみにモネのポプラ並木は六本木、京都、上野と回るようですね。
なんか行ったり来たり大変だな~ヾ( ̄ー ̄)ゞ

 

さて、次は??? /( .― .)\ はて? 

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