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キノコが生えてきた・・・(-_-;) [マンゴー栽培記録]

8月中旬、マンゴー栽培が2年目に突入しました。

マンゴー01
 
カイガラムシがついたり、

ハダニがついたり、

生長障害をおこしたり。

いろいろありましたが、なんとか1年もちました。。。


昨年の記事はこちら
http://ryuu.blog.so-net.ne.jp/2007-11-11
 

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ジョット展の招待券が当たりました♪ [アート]

新宿の損保ジャパン東郷青児美術館で開催されているジョット展の招待券が当たりました。
チケット

実は、この展覧会、

読売ファミリーサークル(http://yfc.yomiuri-johkai.co.jp/)の

招待券請求で既にチケットを2枚手配していました♪

しかも、1枚はあげちゃった。


そこへ、この当選っす。(=^_^=) ヘヘヘ

集まる時は集まるんですよね~

ジョット (イタリア・ルネサンスの巨匠たち フィレンツェ絵画の先駆者)

ジョット (イタリア・ルネサンスの巨匠たち フィレンツェ絵画の先駆者)

  • 作者: ルチアーノ ベッローシ
  • 出版社/メーカー: 東京書籍
  • 発売日: 1994/05
  • メディア: 大型本




ワークショップの

「ジョット?ジョット!?ジョット!!」

ヂョット気になります・・・(-_-;)



9月に1回目?、10月に2回目!?、11月に3回目!!


この展覧会は図録を買わない予定なので、これもありかも。。。(^_^;)
 

 

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フェルメール展 [08展覧会感想]

上野の東京都美術館で開催されている「フェルメール展 ~光の天才画家とデルフトの巨匠たち~」を観に行きました。
ヨハネス・フェルメール(1632-1675)は、オランダのハーグ近くのデルフトという小都市に生まれました。彼がその生涯で残した作品は、わずか30数点。この作品の少なさと、光を紡ぐ独特の技法の美しさから、彼は光の天才画家といえるでしょう。フェルメールの作品が展覧会へ出品されることは、ほとんどありません。しかし2008年、日本との修好150周年を記念する欧米各国の多大なるご尽力により、フェルメールの作品を中心に、オランダ絵画の黄金期を代表するデルフトの巨匠たちの絵画を一堂に集めた軌跡の展覧会が実現することになりました。出品されるフェルメールの作品は、晩年の優れた様式で描かれた《手紙を書く婦人と召使い》、光に満ちた美しい空間を描いた風俗画の傑作《ワイングラスを持つ娘》、現存する2つの風景画のうちの1点《小路》、近年フェルメール作と認定され大きな話題となった《ヴァージナルの前に座る若い女》、《マルタとアリアの家のキリスト》、《ディアナとニンフたち》そして《リュートを調弦する女》の日本初公開5点を含む今世紀最多7点の来日です。このほかレンブラントに天才と称され、フェルメールの師であるとの説もあるカレル・ファブリティウス(1622-1654)や、デルフトに特有の技法を確立させたピーテル・デ・ホーホ(1629-1684)など、世界的にもごく稀少で非常に評価の高いデルフトの巨匠の作品、約40点が展示されます。デルフトの芸術家による名作がこれほど一堂に集うことは、本国オランダでも稀有であり、この奇跡の展覧会は、私たちにとってまさに一生に一度しかめぐり合えることのない機会といえるでしょう。(チラシより)
 

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Passion~華麗なるポロネーズ [音楽]

先日のパッションフルーツ『受難』の意味でしたが、

こちらのパッションは、『情熱』です♪(≧▽≦)b

最近、よく聴いています。

Passion~華麗なるポロネーズ

Passion~華麗なるポロネーズ

  • アーティスト: 吉田恭子,ヴィエニアフスキ,バッジーニ,フバイ,ファリャ,コハンスキ
  • 出版社/メーカー: WARNER MUSIC JAPAN(WP)(M)
  • 発売日: 2007/09/05
  • メディア: CD


内容紹介(Amazon)
~冴えわたる技巧と艶やかに輝く旋律~
麗しの音を紡ぐ、吉田恭子 待望の新録音作品!
録音:2007年6月5日~6月7日
さいたま 彩の国さいたま芸術劇場ホール

●過去に3作品をワーナーからリリース、着実な実績を築き、また様々な公演活動が高い評価を受けているヴァイオリニスト、吉田恭子;ワーナー通算4作品目のプロジェクトです。
●タイトル「Passion~華麗なるポロネーズ」は、“情熱的・華麗”といったコンセプトの元に楽曲を厳選した、ヴァイオリンの珠玉の小品集です。
●ピアノ伴奏の白石光隆氏は、日本を代表する実力派ピアニスト。幅広いコンサート活動の他にソロを含む多くのCDをリリース。吉田恭子とはコンサートなど数多くのコラボレーションをしています。

アーティストについて
東京生まれ。桐朋学園大学音楽学部を卒業後、文化庁芸術家海外派遣研修生として、英国ギルドホール音楽院、さらに米国マンハッタン音楽院へ留学。巨匠アーロン・ロザンドに師事。世界各国の音楽祭に参加。ニューヨークを拠点に多岐にわたる演奏活動を行い、数々の賞を受賞。「研ぎ澄まされた感性や情感を楽器を通して偽りなく表現できるヴァイオリニスト」と絶賛される。
2001年2枚同時リリースによるCDデビュー。2002年、「メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲&ツィゴイネルワイゼン」を発表。2004年にヴァイオリン小品集「ノスタルジア」、2006年には「祈り」をワーナーミュージック・ジャパンより発売。「このゆかしい余情を湛えて響く音色は、それ自体が貴重なものだ」と音楽専門誌にて高く評価された。全国各地でリサイタルを行う他、これまでに読売日本交響楽団、新日本フィルハーモニー交響楽団、東京交響楽団、大阪フィルハーモニー交響楽団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の首席奏者が中心となるオーケストラ「マスター・プレイヤーズ,ウィーン」等と共演し、指揮者、共演者からも厚い信頼を寄せられている。
また「題名のない音楽会」「たけしの誰でもピカソ」、NHK総合「つながるテレビ@ヒューマン」等、テレビやラジオに出演し、様々な活動で広く親しまれている。NHK「地球ウォーカー」ではテーマ曲を担当。
その他、映像とのコラボレーションによる「いわさきちひろと吉田恭子の世界」、日本ユニセフ協会「オードリー・ヘップバーン子供基金コンサート」、環境雑誌「ソトコト」等の活動を通じ、子供達と自然・エコロジー・音楽・チャリティーに対する積極的な取り組みを行っており反響を呼んでいる。2003年から、地域社会の活性化と福祉の精神を目的に、全国の小中学生等をクラシックの世界へ道案内する巡回教育プログラム「ふれあいコンサート」シリーズを三井広報委員会(三井系企業26社)と共にスタートさせ、これまでに185公演、5万名以上が参加した。




やっぱり綺麗なお姉さんが好き[黒ハート]

美術館で演奏したり、
小学校や中学校で「ふれあいコンサート」を開催したり、
共感できるところがいっぱい!!(^_^)/

数年前、川村記念美術館で演奏されていたと思います。
違ったかな???


吉田恭子 公式サイト 「オードリー」
http://www.kyokoyoshida.com/index.html

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パッションフルーツ [育てて食べる]

パッションフルーツの花です。
パッションフルーツの和名はクダモノトケイソウ。
名前の由来は花が日時計のようだから。
このパッションは情熱ではなく、受難の意味。
キリストが十字架にかけられた姿に。。。(-_-;)

パッションフルーツの花
この花はお昼頃に開いて夕方には閉じてしまうため、
なかなかタイミングよく写真が撮れなかったのですが、
今年は3鉢、計20個くらい咲いたのでなんとか撮影できました♪(^_^)/

~花について~
真ん中の3つに割れている不気味な奴が雌しべ。
受粉するとその付け根にある黄色い玉が果実になります。
5つあるデッキブラシみたいなものが雄しべ。
雄しべは下向きで下側に花粉がついているため、
この雄しべをちぎって雌しべの先にくっつけてやらないと受粉しません。
しかも開花時間が短い・・・(-_-;)
画像をクリックして拡大表示させるとわかりやすいと思いますので、
興味のある方はご確認ください。
ちなみに受粉が成功したか否かは数日でわかります。


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上野でさんぽ [おでかけ]

東京都美術館でフェルメール展を鑑賞後、
国立西洋美術館でコロー展&常設展を鑑賞しました。
※企画展のチケットで常設展も鑑賞できます。

西美の常設展示は、無料開館日又は企画展の際、年に3、4回のペースで鑑賞していますが、
今回も、初めて観る作品や久しぶりに観る作品がいくつかあり、とても新鮮でした♪(^_^)/
この日は印象派はぜんぜん魅力的じゃなかった。
神話や宗教をテーマにしたものが輝いてみえました♪

国立西洋美術館
「コロー 光と追憶の変奏曲」


《真珠の女》
《真珠の女》

《モルトフォンテーヌの想い出》
《モルトフォンテーヌの想い出》

          
国立西洋美術館の前庭。

コロー展1 コロー展2

★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜

東京都美術館
「フェルメール展 光の天才画家とデルフトの巨匠たち」


東京都美術館1
《小路》

東京都美術館2

フェルメール展1 フェルメール展2

★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。、:*:。.:*:・'゜

夕方。 西の空。

かなり怪しい感じ。

誰かいる?


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